2016年12月13日

パニック障害を良くするには




パニック障害を良くするためにしてることを箇条書きにしてみました。

統合失調症を良くするためにしてること重複してるのがありますので

重複してるところの説明は、そちらへのリンクを張るだけにします。



1、歩く

統合失調症を良くするために 1 歩く


人は休憩せずに20〜30分間歩くと、

ベータエンドルフィンという快楽ホルモンが分泌されるそうです。

NAVERまとめさんのサイト
体の健康だけじゃない!歩くと「頭が良くなる」理由まとめ。

運動は神経細胞同士の繋がりを促進し脳の機能を高める効果があるようです。



2、日に当たる

統合失調症を良くするために 2、日に当たる



3、サプリメント イノシトール キトサン 

※私は効果が感じられないため中止しました。

イノシトールは、セロトニン代謝異常の原因のパニック障害に有効で、

発作頻度とその程度を軽くする効果があるようです。


キトサンは、パニック障害が改善すると言われている、

セロトニンの分泌を促し、あまったセロトニンの再吸収を抑える効果があり、

セロトニンの量を増やし、パニック障害を改善する働きがあるようです。



4、両手振り体操

※これも体には良いようですが、ヨガ、筋トレに力を
入れるようになり中止中です。

統合失調症を良くするために4、両手振り体操



5、クンバハカ

クンバハカは中止しました!

クンバハカやると苦しい事と、腰の回し方が
のの字の右回りだけで、バランスが悪そうで嫌になったからです。

今は気功の、かんてんちゅう(撼天柱)をしています。

撼天柱は、やっていて気持ちが良いし

腰を左右回すので、バランスも良く良いと思います。


気功 かんてんちゅう 撼天柱


統合失調症を良くするために5、クンバハカ



6、クーエ暗示法

統合失調症を良くするために6、クーエ暗示法



7、命令暗示法

統合失調症を良くするために7、命令暗示法



8、断定暗示法

統合失調症を良くするために8、断定暗示法



9、食品 バナナ、ココナッツオイル、えごま油をとる

※オイル関係は私が脂質異常のため中止し、
バナナは、発作が酷い時は、ずっと続けていました。

統合失調症を良くするために9、食品 バナナ、ココナッツオイル、えごま油



×10、ホ・オポノポノ

ホオポノポノの本買ったらPDFが無料で貰えたんですが、そこに次の文があったので、ホオポノポノは止めました。

過去八年間の新しい研究から、「四つのフレーズ」を絶えず繰り返すことが、無意識の心に否定的プロ
グラミングをすることが明らかになっています。

原点 ホオポノポノ 癒しの秘法にも

同じようなことが書いてありました。

どこまでちゃんと調べてるかわかりませんが、

四つのフレーズを絶えず繰り返すことで

マイナスの要素がある可能性があるなら

とりあえず、やめておこうと私は思いました。

だいぶ長い間やって効果も感じられていなかったのもあります。

また、本読んで良いようであれば

再開しようと思います。

統合失調症を良くするために10、ホ・オポノポノ



11、レイキ

統合失調症を良くするために、11レイキ

※今はやるのを止めていますが効果を感じています。
発作が酷いころは、毎日頭を中心にやっていました。



12、カフェイン、乳製品、砂糖の摂取を控える。

統合失調症を良くするために、14、カフェイン、乳製品、砂糖の摂取を控える。

カフェイン、乳製品、砂糖の摂取を控えるは、
今でも継続中です。
たまに、コーヒーを飲んだり、甘いものをとりますが
できる限り減らしています。






13、人工甘味料を、なるべく摂取しない。

統合失調症を良くするために、16、人工甘味料を、なるべく摂取しない。


14、TFT タッピングをする

パニック発作 TFT タッピング

TFT タッピングは全部説明しきれないので、

興味のある方は本を読んでみてください。


15、パニック発作がおきそうな時、

ツボの内関、労宮、巨けつを押す。


パニック発作おきそうな時


16、有酸素運動 走る 


パニック障害を良くするには 16 走る



17、つめをもむ


パニック障害を良くするには17 パニック障害が爪もみで改善?



18、呼吸法をする

パニック発作になったときや、パニック発作になりそうなときに呼吸法をします。

私には、もの凄い重要です。私の発作は寝て意識が無くなるまで延々と続きます。

薬と、呼吸法がない間は地獄の苦しみを何時間も味わいながら、ひたすら寝れる時を待つのみでした。

しかし今は呼吸法のおかげで薬なしで発作が収まる時もあります。


パニック障害を良くするには、18 呼吸法をする



19、ヨガをする

※ヨガのポーズは危険を伴うものもあります。
私は首を痛めたので、人に勧めることはしませんが
今は、ヨガが癒し、楽しみになっている事、
そわそわが酷い時は、ヨガをすることで治まることが多いこと、
ヨガを正しくすることで健康に良い影響を与えること等で
19番目に書き加えました。
ヨガを指導者無しでやる場合、自己責任で、しっかりと勉強をし
危険なポーズもあるということを認識して
できる限り安全に無理なくやる必要があると思います。

※何度も書きますが首に関わるポーズは
非常に危険なものがあることを認識してほしいです!




ヨガに関しては、ヨガでパニック発作が治ったという人がいて
私も始めました。

色々本が出ていて家でも手軽にできるのが良いところですが
首に関するポーズは危険を伴い、それを注意している本が少ないです!
私は、首を痛めました(´;ω;`)
痛めたくらいならいいですが、病気が悪化したり
重症になったりするかもしれないので注意が必要だと思います!
何事も無理なくが重要ですね。




今のところ以上です。

何か新しく始めたら、プラスしてゆきたいと思います。








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