2015年04月29日

統合失調症を良くするために9、食品 バナナ、ココナッツオイル、えごま油



統合失調症を良くするためにしてること9番目は、

食品、バナナ、ココナッツオイル、えごま油をとることです。


バナナは、トリプトファンが豊富で、

トリプトファンはセロトニンの材料になり、

セロトニンは睡眠ホルモンの、メラトニンに変化することから、

睡眠障害対策としてセロトニンの材料となる、

トリプトファンを多くとろうと言うことと、

何かの本でバナナが統合失調症に良いと書いてあったことから、

バナナをよく食べるようになりました。


ココナッツオイルはテレビで、ココナッツオイルを取ると、

アルツハイマー病が改善されたということをやっていて、

統合失調症にも効いてくれるのでは?と思い、

摂取しはじめました。

ココナッツ食品には飽和脂肪酸が多く含まれているため、

取り過ぎは逆に良くないようです。


えごま油は、脳に必要な栄養が取れると聞き調べたら、

オメガ3脂肪酸のひとつの、α-リノレン酸が豊富に含まれていて、

α-リノレン酸は体内で作ることができず、

食べ物から取り入れなければなりません。

α-リノレン酸は動脈硬化の予防や、アトピーを防止、

免疫機能の改善をし脳を活発にすると言われてるそうで、

毎日少しずつ摂取するようにしました。


ナチュランドさんのサイトで、

えごま油や他の油について詳しく説明されてます。




統合失調症を良くするためにしてること








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